evony Barbie doll ☆ kousei's signature evony barbies



みなさん、おはようございます。
ゆるぴたコウセイ、黒人バービー劇場の時間ですよ
今回のコンセプトは、険悪なムードのモンスターハイスクールの女子達と、ナイロビ生まれの黒人女性のジェシーが仲良くなる、というお話しだよ。
さて。ある日突然に、異星人に襲われる
ラグーナ。

むきゃ〜!なに?
なんなの、コイツら❗️
助けて〜


オレたちは、おまえらのよーな、
チャラチャラした女子高生が大嫌いなのさ!
さあ、いけ!
ツインテールよ!
こいつを、カミカミしておしまい!

ハイでがんす〜


ぎゃー
ちょ、ちょっと‼️
マヂにやめてほしいんですけどー‼️

ぎゃふー。クビが切れちゃう〜

イタイヨー
と。
そのときである。

ジェシー登場‼️
(ちょっと待て。お前たち。
そこで、何をしている。)

ぎゃー、😱しぬー
ジェシー〜こいつら、いきなりアタイに
襲いかかってきたんダヨ〜
なんとかして〜

3秒だけ。
待ってやる。
わたしが3つ数えるうちに、
その娘の首からその、尾を離せ。
もし、わたしの言うことをきけないのなら。
仕方がない。お前たちは、後悔することになるぞ?

は?
笑かすんじゃねーよ。
オンナ子供が、うちらに敵うとでも思ってんかよ








…秒殺。




…は、
イケナイ!
つい、昔の悪い癖が…

…また やっちゃった。
ふみふみ。




あ、ありがとう‼️
アンタ、つよいのね〜




…
わたしはただ、弱いものをいじめるヤツは、
許せないのだ。


良かった〜
もう。わたし。ドキドキしちゃった。

ねえ。アンタ。
うちら、アンタらのことを誤解していたみたい
アタイ、みんなに、今日の出来事を伝えなきゃ。







その後、三人娘の、緊急ミーティングが
おこなわれ、

これからは、みんな仲良くしよう、
ちゅうことになりましたー









ねえ、
ところでアンタたち。
お腹は減ってない?
わたしが、チキンのトマト煮込みを作ったから。
みんなで、食べないかい?











そんなわけで。
みんな、すっかり打ち解けました。


良かったカモ〜🦆。



























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